(出典: expo7000、crossbreedから)
(出典: expo7000、crossbreedから)
全国こども電話相談室[その他] (via jinakanishi)
素晴らしいなあこれ。
そして12歳でこんな言葉を聞けるのも幸せなことだとおもう。
(via wrigley, moriyak) 2008-12-11 (via gkojay)
(via isitose) (via hetaremozu) (via to-fuya) (via sryuuki) (via sw0oord) (via tsukaman)
(via otsune)
すばらしいなーこれ。自分が情けなくなってきた……こういうのもっとだいじにしよう。。
(via mkk39) (via yellowblog) (via phase-dance) (via usaginobike) (via kagit) (via usaginobike)
(via rokuroku)
(via s-hsmt)
ねずきちの ひとりごと カンボジアの水道水 (via carbondoubt)
(konishirokuから)
特に男女別学にすることによって、男子と女子の発達段階に分けた教え方をすることができる、という話はなるほど、と思う。たとえば、
女子は励まして自信を持たせてあげる。男子は現実を見せて自分が思っているほどに自分が賢くないことを自覚させ、もっと上手にできるようにけしかける
という指導法が効果的であることがイギリスの研究で分かっている (pp.182-183) とか、あるいは
桐光学園の教員は男子クラスも女子クラスも受け持っている。一九九一年に女子部が設置された当初は、男女ともに同じように教えていたという。しかし、女子クラスでの指導に違和感を覚えた一部の教員たちが、特に理数系教科に関して教え方を変えてみたところ、理解度が上がったという。
特に理数系教科に関しては、女子は細かいステップを刻みながら少しずつ何度を上げていく方法が効く。所々で「ここまでは大丈夫?」と確認しながら授業を進める。かなり力のある子でも、いったん「わからない」となると、最初のステップから振り返らなければならない。
しかし、同じことを男子のクラスでやると飽きられてしまう。男子クラスでは、いきなり「これできる?」と挑発するような方法が有効なのだそうだ。場合によっては「この問題の答えはこれなんだけど、式書ける?」と問いかけるという。全員が食いついてくるわけではないが、食いつきのいい生徒が問題を解くと、周りの生徒たちも刺激されて、手を動かし始めるのだという。桐光学園の平良一教諭によれば、「男子と女子では、ロジックのとらえ方が違うようです。『女子は理数系が苦手』といわれることがありますが、そんなことはないでしょう。理数系教科の教え方が女子用になっていないだけです」とのこと。(pp.76-77)
とか。
"(引用元はおおたとしまさ「男子校という選択」(日本経済新聞社))
(konishirokuから)
調べてみたら、どうも、寒くなってくると充電できなくなることがあるらしい。私の住む2畳の小部屋は、古い家にプレハブみたいな形で増築されたものだから、冬になると外と変わらないほど冷える。プレハブ型の巨大冷蔵庫に住んでいるようなものである。その結果、こんな事態になったというわけだ。
パソコンを温めなくてはいけない。
そう考えた私がまず思いついたのは、コンピュータに負荷をかけて熱を生じさせる方法だった。負荷のかかる作業といえば動画の再生だ。さっそくパソコン内にある高解像度の動画を再生してみた。見知らぬ男女が動物的な行為に及んでいる動画である。音が出るとまずいので消音モードで再生した。
しばらく再生しているうちにコンピュータが温まったようでオレンジ色の充電ランプがついた。やはり寒さが原因だったのだ! 作戦が成功したので大喜びである。画面ではあいかわらず男と女が生まれたままの姿でスポーティーな動きをしていた。充電成功を祝福しているかのようなテンションであった。
"MacBookAirは寒いと充電されない « 真顔日記 (via otsune)
(otsuneから)
これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
"プレゼンのための5:3:2の法則 – ライフハック心理学 (via ag107)
2010-10-22
(via quote-over100notes-jp)
(appbankから)